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投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-10-23 22:39:00 (108 アクセス)

収穫祭 in 静原CAFE MILLET
 〜うたとギターと野菜に「いただきます!」〜



農のあるくらしを実践し、自らの演奏活動を通じて土と生きることの大切さを伝えるYaeさんの唄と、ジャンルを横断し、自身のスタイルを常に変化させつつ絶妙なアンサンブルを聞かせる鬼怒無月さんのギター。
 京都の里山・静原の自然に囲まれたCAFE MILLETのベジタリアンフードをお楽しみ下さい。
※当日は、Yaeさんが運営に関わる「鴨川自然王国」で収穫された野菜も、味わって頂く予定です。

●日時 :2008年11月24日(月・祝) 受付13:45〜 開演14:15〜 (終了予定19:30)
 出演 :Yae(うた)、鬼怒無月(ギター)、ベジタリアンフード : 鈴鹿樹里(CAFE MILLET)
●参加費 :ライブコンサート 3,000円+フード 800円
●定員 :40名 (予約制・先着順 ※8月1日より予約受付開始)
●会場 :CAFE MILLET(京都市左京区静市静原1118)
●お申し込み:ご予約・お問い合わせ: 090-9110-7462 
●より詳しい情報は、http://nosoda.cocolog-nifty.com/shukaku/ をご覧ください。

 planning73●yahoo.co.jp (スパムメール防止のため●を@に入れ替えてお送りください)

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-10-22 22:34:00 (90 アクセス)

KBS京都さんが、
「秋の収穫祭」というイベントを11月24日(月・祝)に開催されます。
出展者も募集されていますので、農家の方、農産物を加工されているからなど、いかがでしょう〜
当日のボランティアスタッフも募集されているようです。
大豆レボリューションを企画している東京のNPOトージバさんも関連されたイベントです。

KBS京都秋の収穫祭

■2008年11月24日(月・祝)KBSホールにて
 http://www.kbs-kyoto.co.jp/contents/syukakusai/

農あるくらしをもとめて
安全・安心なくらしの重要な基礎である『食』と、そのもととなる『農』について、ほんまもんのおいしさを味わいながら一緒に考えてみませんか?
京都を中心に有機野菜をつくっている農家、無添加食品をつくっている人達、オーガニックレストラン、自然食品店を経営する人達などが集まり、物販、展示、ステージパフォーマンスなどを通して健康や環境を重視した新しい価値観とライフスタイルの提案をします。
(以上、HPより抜粋)

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-10-21 22:40:00 (51 アクセス)

京都・大原のヴィレッジ・トラスト・つくだ農園さんから、
玉ねぎオーナー募集のご案内です。

玉ねぎ大好きな皆さん、いかがでしょう!?

◎○We Love Onion○◎

毎日使うものだから、きちんと素材にこだわりたい。
ヴィレッジ・トラスト・つくだ農園では、化学肥料と農薬を使用しないたまねぎ作りを応援してくれる、「たまねぎオーナー」を募集しています。



「玉ねぎオーナー」募集概要

○玉ねぎオーナーとは?
2008年の秋に植えられ、翌年初夏に収穫を迎える玉ねぎ。ヴィレッジ・トラスト・つくだ農園は、その玉ねぎの苗植えから収穫までを一貫して、農薬・化学肥料不使用で栽培します。
オーナーになられた方は、京都大原のつくだ農園のほ場(つくだの棚田)で苗の植え付けや、葉玉ねぎ(葉っぱも食せる若い玉ねぎ)の収穫などを体験していただけます。収穫されたタマネギは、申し込み口数に応じてお分けいたします。

○オーナー期間 2008年11月〜2009年6月:期間中に苗植えや間引き体験などを行います。
○オーナー募集口数 20口( 1口3000円・玉ねぎ約10圈法燭一人様2口まで

○お申込み・お問い合わせ
1)氏名 2)住所 3)電話番号 4)希望口数 を明記の上、tel・fax・Email のいずれかでご連絡下さい。
TEL/FAX:075-744-2082
Email:yutowatanabe1982@gmail.com
主催:ヴィレッジ・トラスト・つくだ農園 協力:同志社大学総合政策科学研究科

<この事業は、セブン・イレブン みどりの基金の活動助成を受けています。>

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-9-3 7:36:00 (190 アクセス)

9月21日(日)に、静原のCAFE MILLETにて、
坂本亜美が主催いたしますField Art Workshopを開催いたします。

今回は、毎年恒例、人気の蕎麦粉を作ったクッキング。
蕎麦の持つ魅力を一度に味わう一日です。
秋に入り始めた静原の自然と供に、ゆったり、美味しい一日を楽しんでくださいね。

詳しくは、こちらをご覧ください。


投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-4-14 6:33:00 (396 アクセス)

Field Art Workshop の、春の野草の会のご案内です♪

■日時:2007年5月6日(火・祝)10:00〜16:00
■開催地:京都市左京区静市静原町1118 suzuka宅
■内容:フレッシュな緑と空気の中で野草講習&採集を行います。その後Cookingと野草パーティーを楽しんで頂きます。他にも手打蕎麦や手作りパン・ケーキもご用意しております、摘んだ野草はご自由にお持ち帰り下さい! (多少の雨でも行います。)
持ち物:タオル 汚れても良い服装でお越し下さい。
■会費:大人2.000円 学生・子供1,500円
■持ち物:持ち帰り袋、汚れても良い服装でお越し下さい。

■アクセス:
●京都バスに乗って行く方法
バスの本数が本当に少ないので乗り遅れにご注意を!
当日、現地に向かう京都バスはこの時刻の便に乗り、最終の「城山」で下車してください。

詳しくは、こちらをご覧くださね。

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-4-2 7:32:00 (451 アクセス)

桜の咲き誇るこの季節、
都市で農の可能性を!身近なところからスタートする「空畑」(屋上でもベランダでもプランターでも畑を楽しむ活動)の、
都会で農のお話とお花見交流会があります!
Agri-lifeからも駆けつけますので、どうぞお会いしましょう♪



▼以下情報元より引用

++お申し込みは]こちらまで(お名前、住所、人数)++

今回は空畑拡大コウリュウカイがメインで、
空畑講座の時間(たねまきの経過)は少なめです。

ゆるゆると空畑談義に花を咲かせましょ。
それぞれのなにかやっていること、聞かせてください。
お持ちください。

音楽がほしいですね。アンプラグドな楽器弾いてくれる、空畑らしい
ゆるい音色の、、楽器片手にどなたかきてください。


料理についてはただいま検討中です。
身体にも環境にもよいやさしい料理つくれるよ〜という方は、
ご連絡くださいませ〜。

京都市左京区修学院のキンモクセイさんが出張パン屋「live Baking」や、
cafe milletさんのオーガニックフードケータリングもこうご期待。

空畑花見を手伝ってくださる方、募集中です。
ぜひご連絡ください〜!

運営人:空庭、まんまる

http://blog.zaq.ne.jp/sorahata/

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-24 6:44:00 (234 アクセス)

京都北部の「水源の里」より、集落、農地保全の取り組みに関する募集が始まっています。
こうした地道な取り組みが、私たちの身近な景観、水、全てとの循環を維持することにつながりますね。
どうぞご参加ください。

▼以下情報元より引用


「水源の里」を保全しませんか
 綾部市の東部、奥上林に位置する本地区一帯を、綾部市では「水源の里」と位置づけ、本年度から集落再生のため様々な取組を始めています。

 老富町では、「とちもち」を集落の特産物にする取組を進めており、今回遊休農地を復旧し、そこに「栃の木」を植える作業を、地元の方々と一緒に行います。

 命の源である「水」、その水源にある水や空気や農地、そして集落を保全するために、皆様の力をお貸しください。

■日時及び集合場所
平成20年3月29日(土曜日) 現地:10時00分から16時30分
京都駅八条口 午前7時25分集合(バスにて現地まで送迎)
綾部市老富会館 午前10時00分集合(直接現地に来られる方)

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-13 22:27:00 (258 アクセス)

PARC自由学校で、今年も農のある暮らしの素敵な講座が沢山開催されます。講師陣はいずれも第一線の方ばかりです。
綾部の半農半Xの塩見さんも講師陣に名を連ねられてます!
農的には【環境・暮らしの学校】や「どうする 日本の食と農」が必見です!

ぜひ興味のある方は参加されてはいかがでしょう。

自由学校とは
PARC自由学校は1982年にスタートしたオルタナティブな市民の学校です。20年以上に渡り毎年開講し、これまでの受講生は6000名を超えます。毎年、時代を先取りしたテーマで、普通の教育機関では味わえない講座を開いています。講師陣には、それぞれの分野の第一線で活躍されている研究者やジャーナリスト、また地域で新しい運動や事業を行なっている方々をお招きしています。最近は、かつて受講生だった方が、講師となるケースも増えています。また参加者は年齢層も10代から60代まで幅広く、様々な職業の方々が集まり、新しい出会いの場となっています。

詳細はこちらのホームページをご覧ください。
http://www.parc-jp.org/fs.html#KOUZA

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-12 22:28:00 (243 アクセス)

4月16日に東京で持続可能な農業と地域を実現するためのシンポジウムが開催されるようです。
国も「持続可能性」の取り組みが始まっていますね!
興味ある方は是非!

▼以下情報元より引用


本来農業への道
〜持続可能な農業と地域を実現するために、いま必要な行動とは〜


■日時/場所
2008年4月16日(水) 13:00-16:45(12:30開場)
国連大学(東京/渋谷区)3F ウ・タント国際会議場

■プログラム
□第1 部 13:00 〜15:10 「本来農業とは」
・開催に寄せて
 西郷 正道 (農林水産省大臣官房環境バイオマス政策課長)
・趣旨説明
祖田 修  (持続可能な農業に関する調査委員会委員長、福井県立大学学長)
・基調提言  「本来農業」の考え方と、行動のための10の提言
 ピーター D. ピーダーセン (持続可能な農業に関する調査委員会事務局長、(株)イースクエア社長)
・調査委員によるパネル・ディスカッション

□第2 部 15:10 〜16:45 「本来農業の実現に必要な行動」
・本来農業の実現に必要な行動
 ▽シンポジウム参加者全員による、具体的な行動案の書き出し
 ▽行動案を基にした会場全体での公開討論
・結びの言葉  「夢ある農業の実現に向けて」
 石黒 功 (持続可能な農業に関する調査委員会顧問、イシグログループ代表)

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-10 23:50:00 (212 アクセス)

京都は同志社大学主宰の、有機農業の実践的な一連の講座、農業塾が開催されます。

実践農場があり、京都での第一人者でもある有機農家長澤氏(京都でただ一人の有機JAS規格を持たれている方)による指導のあるこのプロジェクトは、非常な貴重なものですね。
興味のある方はお問い合わせをしてみてください。

▼以下情報元より引用


同志社大学大学院総合政策科学研究科
スローでグリーンな再チャレンジプログラム
つくだ有機農業塾

◆平成20年4月12日(土)〜12月27日(土)
◆原則として第2、第4土曜日の14:00〜17:00
◆3月10日より受付

つくだ有機農業塾とは、プロの有機栽培農家を育成する事を目的とした農業塾です。
同志社大学大学院 総合政策研究科ソーシャルイノベーション研究コースの学外施設(京都 大原)を利用して開催します。
有機農業を大原でしてみませんか?

詳しくは、以下のホームページへお問い合わせください。
http://www.eonet.ne.jp/~shitou/index.html

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-10 22:45:00 (182 アクセス)

友人の米田さんの活動をご案内します。
無農薬(不耕起)の米づくり体験を宇治で今年も開催されます!
一連のお米作りに参加できるこの企画、とてもオススメです。
興味のある方はぜひ、問い合わせをしてみてください。


▼以下情報元より引用


無農薬(不耕起)米づくり体験 結いの田うじ 参加者募集

宇治槙島町での無農薬米づくり、 結いの田うじを2008年度も行います。

結いの田うじHP(佐原ファーム)
http://www.wao.or.jp/sahara/fukouki/project01.html

結いの田うじは、6月より10月までの間に田植えから稲刈りまでの一連の作業体験と参加者の交流を目的とした取り組みです。結いの田うじでは不耕起という土を耕さない農法に従って、病害虫に強く、味の濃い美味しいお米をつくります。

今年は、源氏物語千年を記念して、田んぼに稲で地上絵をえがきます。
イベントを除く一時間の農作業に対し、米2合が支給されます。
ジャンボタニシ獲り、お米の食べ比べなどの催しも行います。

農作業に関心のある他団体との協働イベントなども受け入れています。
ご関心のある方はどうぞご一報ください。

■結いの田の場所:
宇治市槙島町(近鉄向島駅より徒歩25分:京滋バイパス巨椋IC近く)
■結いの田うじ2007年度参加者数: 30名
■開催時期:6月〜10月
■主な作業日:日曜日または土曜日
■作業回数:全7回(2007年度)※イベントや収穫祭を除く
■イベント:看板づくり・かかしづくり・たにしとり・お茶椀づくりなど
■作業の種類:田植え・草取り(7月〜9月)・稲刈り
■平均作業時間:約2時間(イベントを除く・時間内の出入りは自由)


結いの田うじブログ(去年の様子が掲載されています)
http://hukouki-uji.blogspot.com/

お申し込み・お問い合わせ 
事務局 米田 yoneda422@yahoo.co.jp

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-7 23:41:00 (193 アクセス)

関西でのキューバにまつわるイベントが動き出しています!
キューバは農業の分野ではいまや世界先進地です。
ぜひ興味のある方は参加してみてくださいね。

▼以下情報元より引用


KANSAI Cuba 3DAYS のご案内

皆さん、こんな国の事をご存知ですか?

200万人が住む首都は自給率100%。
世界一の有機農業先進国。
大学まで授業料無料。
医療は完全無料で予防医学が発展。
交通手段の50%はヒッチハイクで助け合いながら生きている。
そして、他のどの国よりも広島、長崎の原爆について学んでいる。

この国はキューバ。

かつて1991年のソビエト崩壊で輸入の8割を失ったこの国は、
1年間に国民の平均体重が約9kg減るといった究極の危機を乗り越え
今では非常に素敵な社会を実現しています。


2009年、キューバに平和の火が届けられようとしている。
そして、広島・長崎の原爆についての教科書をキューバの小学生に配られる。

吉田沙由里氏により進められているこの企画は「世界ともしびプロジェクト」。

平和の火は福岡県星野村に燃え続ける原爆の残り火。

吉田沙由里氏の情熱がフィデル・カストロの心を掴み、キューバ芸術の巨匠ネルソン・ドミンゲス
の手でモニュメントが作られ、ジョン・レノン公園にこの平和の火が灯される事が決まった。

私達はKANSAI Cuba4DAYSとしてキューバの魅力とこのプロジェクトについて
大阪・神戸の地で紹介してまいります。

キューバの魅力と吉田沙由里氏の情熱、そして平和の火がキューバに届けられる
その意味とロマンを感じてください。

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-6 0:01:00 (232 アクセス)

知人の吉澤さん(Yes!農研究所)からの情報を頂きました。
パーマカルチャーの動きも活発化してきましたね。貴重な機会だと思います!

▼以下情報元より引用


Yes!農研究所プレゼンツ
パーマカルチャー・設楽清和氏講演会のご案内


自給率を100%にする。。。。

Yes!農研究所がお届けする農企画第3弾。

テーマは「パーマカルチャー」

パーマカルチャーというのは,人間にとっての恒久的持続可能な環境をつくり出すためのデザイン体系のことである。
パーマカルチャーという語そのものは,パーマネント(permanent 永久の)とアグリカルチャー(agriculture 農業)を
つづめたものであるが,同時にパーマネントとカルチャー(文化)の縮約形でもある。

文化というものは,永続可能な農業と倫理的な土地利用という基盤がないことには長くは続きえないものだからである。
(by Bill Morrison)

日本におけるパーマカルチャーの第一人者であり、パーマカルチャーセンタージャパン代表の「設楽清和氏」にご講演いただきます。

地球の在り方の答えは

「恒久的持続可能な環境」

以外にあるでしょうか?

「恒久的持続可能な環境」の為に必要な考え方と具体的なメソッドがこのパーマカルチャーにはあります。

農に興味のある方、森に興味のある方、自給自足の生活に興味のある方、生きる力と知恵に興味のある方
そして、全ての人とこの機会にパーマカルチャーを学ぶ事ができればと思ってます。

皆様のご参加お待ちしております。

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2008-3-5 23:59:00 (212 アクセス)

知人からの情報で面白そうなイベントですので掲載案内いたします!

▼以下情報元より引用


農・食・環境と豊かな暮らしを考える「農のある豊かな暮らしシンポジウム」を開催します。

■実施案内
大阪府には大都市としての顔だけでなく、なにわ特産品や大阪エコ農産物など安全安心で新鮮な農産物を供給する産地や、農空間など府民に安らぎを与える豊かな自然環境を有するという一面もあります。
また、食の安全安心に関わる事件が頻発し、地産地消が生産者と消費者の相互理解を深める取組みとして期待される中、団塊の世代を中心に「農に直接関わりたい」というニーズも高まっています。
そこで、食や環境と密接につながる「農」の視点から大阪の魅力を再認識し、都市住民が農に関わる方法や農を通じた地域コミュニティづくりについて考えるため、シンポジウムを開催します。

1 シンポジウム名称
農・食・環境と豊かな暮らしを考える「農のある豊かな暮らしシンポジウム」

2 内容
(1) 講演「次世代につなぐ農、食、環境と豊かな暮らしの提唱」
大和田 順子 氏(ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表)
(2) パネルディスカッション「農を通じた地域コミュニティづくり」
・コーディネーター
増田 昇 氏(大阪府立大学大学院生命環境科学研究科教授)
・パネリスト
大和田 順子 氏(ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表)
白石 好孝 氏(白石農園・大泉風の学校主宰・NPO法人畑の学校代表)
曽根原 久司 氏(NPO法人えがおつなげて代表・山梨大学客員准教授)
楠 正吉 氏(積水ハウス(株)CSR室長)
磯和 広子 氏(大阪府立花の文化園総務企画課課長補佐)

3 参加費、定員等
定員150名、先着順、参加費無料

投稿者: kumaoka 投稿日時: 2007-11-2 18:01:08 (317 アクセス)

秋の終わり〜冬の、てびねりによるうつわ作りと食べ物の甘い企画です!
農のある暮らしを美味しく演出する「キンモクセイ」としては初。
陶芸作家・清水家さんとのコラボレーションで実現しました。
焼き上がる時までのわくわく感、たまりません・・・
今年採れた穀物で、あったかい冬を過ごしてみませんか。

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        うつわで味わうたのしいひととき
  〜手びねりで作るおぜんざい碗と銘々皿、雑穀スイーツの会〜
           11月18日&12月16日
     詳しいご案内はこちらをご覧下さい。

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これからはおぜんざいを頂くときは、myぜんざい碗でいこうと思います♪

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