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Field Art Workshop の、春の野草の会のご案内です♪ |
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桜の咲き誇るこの季節、 ++お申し込みは]こちらまで(お名前、住所、人数)++ |
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京都北部の「水源の里」より、集落、農地保全の取り組みに関する募集が始まっています。
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PARC自由学校で、今年も農のある暮らしの素敵な講座が沢山開催されます。講師陣はいずれも第一線の方ばかりです。 |
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4月16日に東京で持続可能な農業と地域を実現するためのシンポジウムが開催されるようです。
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京都は同志社大学主宰の、有機農業の実践的な一連の講座、農業塾が開催されます。
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友人の米田さんの活動をご案内します。
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関西でのキューバにまつわるイベントが動き出しています!
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知人の吉澤さん(Yes!農研究所)からの情報を頂きました。
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知人からの情報で面白そうなイベントですので掲載案内いたします!
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秋の終わり〜冬の、てびねりによるうつわ作りと食べ物の甘い企画です! |
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皆さんこんにちは |
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![]() 現代生活学講座 「21世紀的!Art of living―ロハスを超えて」( http://www.kyoto-seika.ac.jp/garden/a2007/g2.html )以下、精華大学から素敵な催しのご案内です。私Agri-lifeの隅岡も少し協力しております。 これからの自分たちの「暮らし方」ってどのようなものなのでしょうか。メディアや企業に提供された情報・イメージを一方的に消費するのではなく、自分達で自分達の暮らし方をつくる方法を探っていきたいと思います。まずは、現存の生活を検証することから始め、21世紀的暮らし方を模索する講師陣の話も参考にしていきます。今回の講座では特に、「食・住・学(び)」の分野に焦点を当てます。たとえば「近くで取れた食材を食べたい」、「0円ハウス的住まいを実践したい」「生活の知恵や技を共有する学びの場を作りたい」等々、こんなことができたらいいなというアイデアを共有し、自分達の生活そのものをフィールドにして、アイデアを実現するための環境作りを実際に行ないます。どなたでも参加できますので、お気軽にお申込みください。[講 師] 熊倉敬聡(慶應義塾大学教授)、坂口恭平(美術家)、鈴鹿樹里(café millet 主宰) [定 員] 25名 [受講料] 15000円 [会 場] 京都精華大学交流センター(学外施設) [日 程] 全6回 金曜日19:00〜21:00 ※6月23日(土)の回を除く 第1回 5月25日(金)19:00〜21:00 講師:熊倉敬聡&坂口恭平 総論:「21世紀的暮し方art of livingとは? 21世紀的〈学び〉とは?」 第2回 6月8日(金)19:00〜21:00 講師:熊倉敬聡&坂口恭平 「レクチャー:「21世紀的〈住〉とは?」 第3回 6月23日(土) 12:00〜16:00(予定)講師:熊倉敬聡&鈴鹿樹里 「ワークショップ:「21世紀的〈食〉とは?― café milletを訪ねて」 第4回 7月6日(金)19:00〜21:00 講師:熊倉敬聡&坂口恭平 プロジェクトチーム結成&作戦会議 第5回 7月20日(金)19:00〜21:00 講師:熊倉敬聡&鈴鹿樹里 作戦会議&経過報告 第6回 8月3日(金)19:00〜21:00 講師:熊倉敬聡&坂口恭平 プロジェクト発表 ※café milletでは食(材)にまつわるワークショップを行ないます。おいしい昼食を食べた後は、石窯で野菜を焼いたり、畑を散策したり、身近な食材を使ってボディーケア―用品を作ったり...を予定しています。 熊倉敬聡 KUMAKURA Takaaki 慶應義塾大学理工学部教授。同大学教養研究センターならびにアート・センター所員。パリ第7大学博 士程修了(文学研究)。フランス文学、特にステファヌ・マラルメの(経済学)を研究後、現代芸術と 社会の関係に関し様々な研究・企画等を行う。最近は、教育の現場に積極的にコミットし、新たな学(び) の在り方を探究している。また現在、東京港区で、新しい学びの場/まちづくりの拠点として「三田の家」を実践中。特定非営利活動法人「芸術家と子どもたち」の理事。著書に『美学特殊C』、『脱芸術/脱資本主義』、共編著に『セルフ・エデュケーション時代 Practica 1』、『女?日本?美?』などがある。 坂口恭平 SAKAGUCHI Kyohei 1978年熊本県生まれ。1997年早稲田大学理工学部建築学科入学。在学中に制作したビデオ作品「貯水タンクに棲む」(1999)で注目を集める。「移住ライダー」(2001)を制作。東京中の路上生活者の家を調査しまとめた写真集を卒論として制作し、これが後の『0円ハウス』の原型となる。東京・大阪・名古屋の3都市をフィールドワークし、撮り続けた路上生活者たちの家々が一冊の写真集となり、リトルモアから『0円ハウス』(2004)として出版される。既存の建築スタイルには収まりきらない路上の家に、独自の視点で迫る全く新しい写真集として議論を巻き起こす。2006年にはVANCOUVER ART GALLERYで行なった個展が話題を呼び、各地で巡回が決定している。また、2007年の1月に、ナイロビでWORLD SOCIAL FORUMに参加し、展覧会とワークショップを行う。www.0yenhouse.com 鈴鹿樹里 SUZUKA Juri オーガニック料理家。1978年、京都の大原に生まれ、静原で育つ。おいしいオーガニック料理を広めることはもちろん、ワークショップなど、料理を介した“集まり”が生まれる場所、café milletを運営しながら、アート・音楽イベントへのケータリングサービスも積極的に行なう。 [ご案内チラシ(DM)はこちら] [申込み方法] 「受講希望講座名/氏名/住所/電話番号/メールアドレス」を記載して、以下の申込み方法でお申込みください。 ・京都精華大学HP上申込フォームから申込み http://www.kyoto-seika.ac.jp/garden/ ・ E-mailで申込み メールアドレス :garden@kyoto-seika.ac.jp ・ハガキで申込み 〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137京都精華大学 文化情報課 ・ FAXで申込み FAX番号:075- 705-4076 [問合せ先] 京都精華大学 情報館 文化情報課 〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137 TEL: 075-702-5343 FAX:075-705-4076 E-MAIL: garden@kyoto-seika.ac.jp URL: http://www.kyoto-seika.ac.jp/garden |
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(下記、京都南部のこうじさんからの情報です) |

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これからの自分たちの「暮らし方」ってどのようなものなのでしょうか。メディアや企業に提供された情報・イメージを一方的に消費するのではなく、自分達で自分達の暮らし方をつくる方法を探っていきたいと思います。まずは、現存の生活を検証することから始め、21世紀的暮らし方を模索する講師陣の話も参考にしていきます。今回の講座では特に、「食・住・学(び)」の分野に焦点を当てます。たとえば「近くで取れた食材を食べたい」、「0円ハウス的住まいを実践したい」「生活の知恵や技を共有する学びの場を作りたい」等々、こんなことができたらいいなというアイデアを共有し、自分達の生活そのものをフィールドにして、アイデアを実現するための環境作りを実際に行ないます。どなたでも参加できますので、お気軽にお申込みください。
